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「JIN」今年No1連ドラ…最終回視聴率25・3%

 20日にTBS系で放送された連続ドラマ「JIN-仁-」の最終回の視聴率が関東地区で25・3%、関西地区で18・3%だったことが21日、ビデオリサーチの調査で分かった。今年、連ドラではNHKの大河ドラマ「天地人」が26・0%(1月25日の第5話)をマークしているが、TBSによると、今年の民放ドラマでは最高の視聴率になった。

 ドラマは現代の脳外科医・南方仁(大沢たかお)が江戸時代にタイムスリップし、満足な医療器具もない中で人々を救っていくという内容。

JIN-仁- DVD-BOX

「生きる」という意味を視聴者に問いかけ、10月11日の初回放送から大きな反響があり、11月8日の第5話では今クールの連ドラ初の20%超え(20・3%)を記録していた。第1話から最終話(第11話)の平均視聴率も今クール民放連ドラ平均視聴率トップ(19・0%)となった。

 石丸彰彦プロデューサーは「スタッフ、キャスト一丸となってこの作品にすべての思いをぶつけ、このような結果で完走できたことを心より感謝致します」とコメントしている。TBSは11月29日のプロボクシングWBC世界フライ級タイトルマッチ(内藤大助・亀田興毅戦)が43・1%、3月20日のワールド・ベースボール・クラシック(日本・韓国戦)が40・1%とスポーツ中継でも今年のベスト1、2の高視聴率をマークしている。

 一方、20日のテレ朝系「M―1グランプリ 2009」決勝戦の平均視聴率は関東地区で20・6%、関西で30・3%だった。関東地区では「NON STYLE」が優勝した昨年の23・7%(関東)に次ぐ歴代2位。関西地区では4年連続の30%超えを果たした。瞬間最高は「パンクブーブー」が優勝を決めた直後で、関東地区は27・9%。関西地区は39・9%。

 初の決勝進出で9代目王者に輝いた「パンク―」の黒瀬純(34)、佐藤哲夫(33)はこの日、同局の情報番組「ワイドスクランブル」などに生出演。優勝の喜びを語り、審査員満票で4629組の頂点に立った漫才も披露した。
(引用:ライブドアニュース)

納得のいかない最終回だったな・・・
包帯男の正体は誰?竜馬?仁?
ホルマリンの胎児はなんだったのでしょうか?
続きはあるのかな・・・

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