スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

中居「マイケル最高」最後の勇姿見た

 SMAP・中居正広(37)が27日(日本時間28日)、米ロサンゼルスで行われたマイケル・ジャクソンさん(享年50)の記録映画「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」のワールドプレミアに、唯一の日本人ゲストとして出席した。会場入りする際には、世界のVIPと肩を並べてレッドカーペットをウオーキング。マイケルの“最後の勇姿”を目の当たりにして「好きでよかった!!」と大興奮だった。

 今年6月に急死したマイケルが7月に予定していたロンドンでの復活コンサートに向けたリハーサル映像などを使用した映画「-THIS IS IT」。
28日からの世界同時公開に先立って行われたワールドプレミアには、ジェニファー・ロペス、ウィル・スミス、パリス・ヒルトンといったVIPが集結した。

 会場にワールドワイドで華やかな雰囲気が漂う中、マイケルが生前最後に出演した日本のテレビ番組が06年「SMAP×SMAP」だった縁で、中居が“日本代表”としてレッドカーペットに立った。世界中から集まった500人を超す報道陣の視線を浴び、黒のタキシードに蝶ネクタイの正装でウオーキング。晴天だったが風は強く「マイケルは演出で風を吹かせるのが好きだったので、マイケルが風を呼んだのだろうな」と亡きスーパースターをしのんだ。

 そしてマイケルの貴重な映像を見終えると「本当に最高。今までは見ることのできなかった、人間味あふれるマイケルの姿を見ることができてうれしかった。好きでよかった!!」と興奮を隠しきれず。「追悼のような雰囲気を想像していたけど、全くそうではなく、大きなお祭りのような大イベントでした」と夢のひとときを満喫した。

 終了後には、現地と東京のフジテレビスタジオを中継でつなぎ「SMAP×SMAP」を収録し、日本にいるメンバーに報告。“お留守番”の4人から「いいなぁ」「なんで中居君なの!!」とねたみの嵐を浴びていた。
(引用:ライブドアニュース)

tag : SMAP 中居正広 マイケル・ジャクソン

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。